当社の炭がなぜ、他社より優れているか?
① 炭を造る装置が違うのです。昔から炭を使っている装置では、完全に無酸素化できないので、炭を造る時に灰になる比率が多いのです。
② 当社の装置は完全に近い無酸素化灰が0%。他社の装置の大半は灰が30%~60%(10%近い装置もあり)
③ 灰が多くできると炭の炭素量が減る。逆に灰が少ないと炭素量が多い。
④ 炭素量が多い=マイナス電子=マイナスイオンも多く出る
⑤ 炭素量が多いことにより癒し効果が高い
当社オリジナル炭化装置
炭素埋設料金
直径1m深さ1m⇒15万円
15万円×5穴=計75万円
1穴、2穴でも効果があります
1穴で半径15mに効果があります


プロフィール
創始者 植村 真先 Uemura Masahiko
「大地が冷えている」=「大地に炭を!」地球温暖化が世界中で問題になっていますが、私が思うに、地球にとって温暖化以上に危機化していることがあります。それは「大地の冷却化」なのです。本来、大地にはぬくもりがあり、「母なる大地」だったのです。そしてこのぬくもりは、炭素がつくっていたので。それが、石油、石炭、ガスなどを取りつくした事により大地の炭素が少なくってしまったのです。炭素エネルギーはみなさんもよくご存じの通り熱を生み出します。この熱が水に伝わり大地エネルギー、氣力を高め、この氣力が、植物、人間に伝わり成長の生命エネルギーとなるのです。
冷却化した土地では植物だけでなく人間も育たないのです。この冷却化を最も早く還元してくれるのが炭なのです。特に当社が開発した「高電導もみがら炭」なのです。


